人事・労務だけでなく、売上・利益を伸ばす社労士が今までいましたか?
内藤社会保険労務士事務所は
残業削減・解消と独自の時間管理術による利益向上サポートを中心に人材育成教育・労使紛争・労働組合対策・賃金制度改革・退職金制度改革・年金・独立開業の実践指導を専門としています。



 社長と内藤社労士との新密度が違う


大手人材系のコンサルティング会社は1ヶ月から2ヶ月に1回程度の訪問で、一方的なアドバイスを行うことが多いのですが、内藤社会保険労務士事務所は社長や担当者との泥臭い話を5時間でも6時間でも、まずはお聞きします。

そして、そのような意見や問題点に対する具体的な解決方法をお伝え致します。

また、定期的な訪問と電話・メールによる状況確認を行い、リアルタイムなサポートを行います。

大手コンサルティング会社のコンサルタントは所詮サラリーマンです。

経営者の本心を、サラリーマンが本当に理解できるかといえば、なかなか難しいのではないでしょうか?

内藤社労士は28歳の時から独立していますので、貴方と同じ、経営者です。

経営者でなければ理解できない、分かり合えないことをたくさんお話しましょう!




 コンサルティングマニュアルの使いまわしをしない


大手コンサルティング会社は、コンサルティングを行う際に、業界のマニュアルを使うケースが多く見受けられます。

確かに業界特有のワザなどがあるのでしょうが、画一的な指導では、今の中小企業には合わないことも多いようです。

内藤社会保険労務士事務所では、これまでの経験と積み重ねられたデータをもとにコンサルティングを行っていますが、マニュアルというものは存在しません。

なぜなら、クライアントの1社1社によって状況が異なるため、同じ方法でコンサルティングしても上手くいかないのです。




 料金が断然安い


大手コンサルティング会社は、多くの人材を抱え、都内の一等地にオフィスを構えています。

普通に考えれば、かなりの人件費や固定費がかかります。

それでも会社が続いているということは、それなりの料金設定でないと、会社は潰れてしまいます。

一概には言えませんが、採用系人材コンサルティングでも年間600万円(月額50万円)程度の費用になっています。

ちなみに、超大手のコンサルティング会社は、会社の経営理念を作成するだけで1,000万円の料金だったそうです。

まさにネームバリューやブランド戦略なんでしょうが、果たしてそれだけの費用に対する効果があったのでしょうか?

まあ、このようなお金を出すのは、お金が有り余っていて、税金対策しなきゃいけないリッチな会社に任せておきましょう。

貴方の会社は、しっかりと費用対効果を考えなければいけません。

内藤社会保険労務士事務所では、コンサルティングの内容にもよりますが、月額51,500円からサポートを行っています。

なぜ、こんなに安くできるのか、おわかりになりますか?

答えは簡単。

無駄なコストをかけていないからです。

オフィスは都内の一等地ではありませんし、私の場合、クライアントのところへ行って、現場を見ながら指導を行いますので、固定費をかける必要がないのです。

その分、経費が軽くなりますので、料金を下げることができるのです。

また、広告宣伝費用も内藤社会保険労務士事務所ではほとんどかかっていません。

これは、口コミやご紹介による依頼が多いためで、あまり広告を出さなくても仕事が入ってくるのです。

以前、私が関係したコンサルティング会社は、売上額の20%を広告宣伝費に費やしていると言っていました。

これって、けっこうな額ですよね。

結局、この広告費はお客様からいただいた料金から支払われているわけ。



さて、いかがでしたでしょうか?

本当はここに書けないような内容(裏話など)が山ほどあるのですが、それは貴方とお会いできてからの楽しみにしておきますね。




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